日常生活の保険

このページではみなさまの日常生活をお守りする保険をご紹介しています。それぞれの保険に関しての資料請求はアルモタスまで。もちろん、ここにご紹介した以外にもお役に立つ保険はたくさんありますのでお気軽にご相談ください。

Pickup! 生命保険

医療保険

医療保険

入院保険ともよばれていますが、最近は医療費は上がっているのに入院日数は減る一方。医療の急速な進歩などにより平均在院日数は大幅に減少しているのです。そんな現状にあわせて医療保険は日額いくらの補償だけでなく、高額になる差額ベッド代や先進医療費用などの実費が補償される商品も登場しています。また、糖尿病などの持病があっても加入できるものなどタイプはいろいろ。自分にあった本当に頼れる保険を選びましょう。

がん保険

がん保険

日本人の2人に1人が冒されるというがんですが、その治療技術の進歩にはめざましいしいものがあります。早期に発見されるケースも多く、ひと昔前に比べると通院と投薬での治療がどんどん増えています。ただし、高額な先進医療や抗がん剤での長期通院治療となると経済的負担も半端なものではすみません。がん=長期入院治療を前提に考え出された初期のがん保険では十分な補償が得られない場合もあるので要チェックです。

介護保険

介護保険

日本人の平均寿命は世界一。でも、必ずしも健康で幸福な晩年が保障されているわけではありません。長寿の裏には介護状態の生活をむかえるかもしれないリスクがあるのです。要介護状態や高度障害状態が長引くと、介護をするご家族やすでに独立しているお子さま達の生活まで圧迫してしまいます。そんな心配を少しでも軽くできるように、早めに介護保険を準備しておきませんか。

ドル建終身保険

ドル建て保険

今の円高メリットを得る何かいい方法はないかと考えられているみなさん。このような円高のタイミングを上手に活用したいのがドル建ての終身保険です。ドル建ての終身保険は一般的な円建ての保険と比べて高い予定利率が適用され、保険料が割安であることが最大の特徴です。ただし為替相場の変動によるメリットがある反面、リスクも同居していることは考慮しなければなりませんね。

個人年金保険

個人年金保険

多くの企業の定年退職年齢が60歳のなか、公的年金支給開始年齢は65歳に引き上げられ、老後の生活には不安がいっぱい。個人年金保険は積立て感覚で手軽に始められ、また年金としてだけではなく一時金として受け取ることもできる保険です。未来の自分のために個人年金保険をはじめてみませんか?

収入保障保険

収入保障保険

あなたにもしものことがあった時、残されたご家族に毎月のお給料のように年金が受け取れる保険です。一般的な定期保険は保障額が一定ですが、収入保障保険ならお子さまの成長にともない、年々減少する必要保障額に合わせて準備できるので合理的です。必要な保障を無駄なく備えられる仕組みの価値ある保険のひとつです。

Pickup! 損害保険

自動車保険

お車の保険

保険料の安い通販の自動車保険があるのに、わざわざ代理店から自動車保険に入るメリットがあるのかとお考えのかた。契約時や事故の際はもちろん、運転する方が増えたりお車を買い換えたり。そんな時、契約者の視点にたった的確なアドバイスや情報提供サービスを受けることができるのは、担当者がお客さまの事情にも通じている代理店だからこそお届けできる「安心」です。

火災保険・地震保険

火災保険・地震保険

保険の対象(保険をつけた物)に損害があった場合に、新築費あるいは新品価格での修理費や復旧費用が支払われるかどうかが大切なポイントです。また、オール電化住宅割引、発電エコ住宅割引など、利用できる割引もしっかりチェック。もちろん火災保険をご契約の際は一緒に地震保険も付けておくこと。これは必要不可欠な保険ですね。津波の被害も地震保険がないと補償されません。

青年アクティブライフ総合保険

けがの保険

交通傷害保険や家族傷害保険はよく知られていますが、「青年アクティブライフ総合保険」はご存知ですか。日常生活における危険を総合的に担保する保険です。おけがの補償に加え、携行品損害、個人賠償責任、レンタル用品の賠償責任、旅行等のキャンセル費用、救援者費用などの保険がセットされているうえ、オプションで借家人の大家さんへの賠償責任も付けられる便利な保険です。

海外旅行保険

海外旅行保険

クレジットカードの海外旅行保険は結構重宝します。しかし、病気の死亡補償がなかったり入通院や手荷物被害の補償額が充分でなかったり。それにカードごとに内容が違うので出発前に充分な確認が必要です。最近は日本人が地震やテロに巻き込まれるケースが増えています。とくに留学、ワーキングホリデー、長期の出張や海外赴任の際はきっちりと保険をかけておきましょう。

ご存知ですか? Q&A

公的介護保険だけでだいじょうぶ?

公的介護保険では介護を必要とされる状態により、要支援1・2、及び要介護1〜5までの7つの段階が設定されており、それぞれの段階ごとに「サービスの内容」とその「利用限度月額」が定められています。しかしこれは現金の給付ではなくサービスの提供です。したがって、例えば配食サービスや訪問理美容サービスなど、対象外のサービスについては全額が自己負担となります。人は生きている限り必ず年老いてゆきます。その時に不自由のない生活を送るためには、やはり一定の経済的負担が発生します。老後に十分な蓄えがあることがわかっているのなら安心ですが、そうでなければその負担はご家族が負わなければなりません。公的介護保険以外の備えについて、若いうちから検討しておく必要があると言えるでしょう。

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